平成7(1995)年から続く「南白亀川イカダのぼり大会」は、手作りのオリジナルイカダで南白亀川を約1キロさかのぼる全国的にも珍しい大会。他県からの参加者も含めて参加は60〜70チーム、観客は5000人を超える白子町の名物イベントとなっています。趣向を凝らした手作りイカダは見るだけでも十分楽しめます。(白子町)
地曳網は、砂浜から船を出して網を仕掛けその網を大勢で引き上げる漁法です。九十九里地域では、昔はこの漁法で実際にいわしを獲っていました。現在は網を手繰り海の幸をつかみ獲りできる観光地曳網が、九十九里浜の各海岸で実施されています。自分で獲った新鮮な魚は、格別な味わい。夏の思い出に、地曳網を体験しよう!(九十九里町)
山武市民のふれあい祭り・山武市サマーカーニバル。各種団体によるステージパフォーマンスなど、様々な楽しい催しが実施されます。そしてサマーカーニバルのフィナーレを飾るのは、豪快に打ち上げられる花火の数々。約1,000発もの打ち上げ花火が、夏の夜空を美しく照らし出します。(山武市)
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