九十九里特産のいわしを使った、ヘルシーな丼です。お店によって、小鉢やデザートなどセットにしているので、食べ比べてみてはいかがでしょう?

黒潮の恵み・イワシを使ったごま漬やみりん干しは、美味しいだけでなく健康と美容にもいい九十九里の特産品。日持ちするのでお土産にも最適!
九十九里人Tシャツとは、九十九里町商工会青年部が「万祝」といわれる大漁時に配った晴れ着の柄と海のイメージをモチーフとして制作したTシャツです。
皮が薄くアクが少ないため生で食べられる九十九里の水茄子は、瑞々しくてジューシー。味噌だれやわさび醤油をつけてそのまま食べるのはもちろん、漬物もおススメ。
白子町特産の生たまねぎ搾り汁にブドウ果汁を加えて醸造した「たまねぎワイン」。栄養豊富な生玉ねぎの成分が詰まっているので、健康と美容を気遣う方におススメです。
白子といえば青のり。南白亀川の岩場で採取されるすじ青のりは、風味豊かで色も鮮やか。色・味・香りの点で高く評価されていますが、収穫量が少ないため希少な逸品です。
自然に囲まれた山武市には、味覚狩りを楽しめる果樹園も多く点在しています。柿・りんご・すいか・メロン・ぶどう・梨・ブルーベリーなど、豊かな自然の恵みがいっぱい。
人々が集まる時のごちそうとして、昔から太巻き寿司が食べられてきました。海苔と米や卵、野菜を利用して花や家紋などの芯を模様で飾る調理方法は、代々大切に伝えられ今でも地域の伝統食として親しまれています。
茹でて爪楊枝で貝から身を取り出しながら食べると酒の肴にピッタリな巻き貝・ながらみや九十九里名物の焼き蛤など、新鮮な海の幸は海に面した九十九里ならでは。
きな粉とすりつぶした胡麻をまぶした薄いお餅の中にあんが入った宮谷餅。口に入れた瞬間に胡麻・きな粉の風味と餡の甘さが口一杯にひろがります。シソの実塩漬けは口直しに。
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